PEARL ADVERTISING / SHIKI CITY
志木市の企業様へ。7つの質問に答えるだけ。広告のプロが設計し、AIが形にします。
だから初稿は最短1営業日。気に入らなければ、費用は一切いただきません。
SINCE 1968 / IN NIIZA
新座市に本店を置く広告代理店です。JR東日本企画と広告取扱契約。駅看板・野立て看板も手がけています。
7つの質問にお答えいただくだけで、御社のホームページの初稿(たたき台)を最短1営業日でお作りします。初稿をご覧になってお断りいただいても、費用は一切かかりません。
株式会社パール広告社は、1968年(昭和43年)創業の広告代理店です。株式会社ジェイアール東日本企画と広告取扱契約を結び、駅構内・ホームの看板広告や、ロードサイドの野立て看板を扱っています。志木駅・柳瀬川駅の構内でも、看板の実績があります。
ご存じの方も多いと思いますが、志木駅の所在地は新座市東北二丁目です。駅舎の大半が新座市側にあり、東口の一部が志木市にかかります。当社の本店も新座市。志木駅は、私たちにとって隣町の駅ではなく、地元の駅です。
志木市には慶應義塾志木高等学校があります。学生と、そのご家族と、駅前のマルイファミリー志木やEQUIA志木に集まる人。同じ市内でも、誰に向けて書くかで伝わる順番は変わります。私たちは1968年から、限られた看板の面積とわずかな通過時間のなかで、その順番を決める仕事をしてきました。同じ考え方で、御社のホームページを設計します。
FROM THE PRESIDENT
駅横のマルイファミリー志木にはよく行きます。2階のHARAっぱというフードコートでお茶を飲んで、無印で買い物をして。長いあいだ志木駅周辺のジムに通っているので、私にとっては馴染みの深い街です。
ただ、このところタワーマンションが建ち並びました。ニチイから始まってサティ、イオンと変わっていった大型店舗も、老朽化が重なって解体され、跡地はタワーマンションになるようです。隣には神谷ボウルというボウリング場もありました。ダイエーも、その横にあったららぽーと志木も、いまはもうありません。昔からの人は、寂しいと思います。
それでも、大好きな店はあります。ちょっと秘密にしておきたいのですが、オルタナというレストラン。西伊豆の食材を使っているんです。志木駅から市役所へ向かう途中のかっぱ橋通商店街も、昔からの店が並んでいて活気があります。なかでもロコハウスは大好きな洋食屋で、ハンバーグが絶品。甘い赤ワインとよく合います。
荒川まで足を延ばせば秋ヶ瀬です。じつは同じ名前の施設がふたつあって、志木市宗岡にあるのが市立の秋ヶ瀬運動公園(秋ヶ瀬スポーツセンター)、さいたま市側の河川敷に広がるのが県営の秋ヶ瀬公園。運動場もキャンプ場もバーベキュー場もそろっていて、地元でも混同されがちなところです。
隣の柳瀬川駅は志木市です。あのホームに、マジックハンド広告という少し特殊な広告を掲出したのが懐かしい。駅のすぐ横を柳瀬川が流れていて、春の桜並木は最高です。下流へ歩いて20分ほどで志木市役所。途中には美味しいパン屋さんもあって、散歩の帰りの甘いパンは捨てがたいところです。
若い頃は東京に住んでいましたが、新座に戻ってきたとき、新しくできた歯医者さんに飛び込みで営業して、志木駅の改札内に看板を出していただきました。その歯医者さんには、私自身の歯の治療でもお世話になりました。もう、なくなってしまったんですよね。
そんないろいろな思い出が詰まった、大好きな志木市です。街が変わっていくいまだからこそ、地域の会社が「何をしている会社なのか」をきちんと伝えておくことが、これまで以上に大事になっていると思います。
代表取締役 中畑真吾
柳瀬川駅(志木市館二丁目)は1979年開業、島式ホーム1面2線の駅です。西口には志木ニュータウン、北には桜で知られる柳瀬川。志木駅前とは客層も、見せ方も変わります。どちらの商圏かによって、ホームページの作り方は変えるべきだと考えています。
「近くに新しい会社ができた」「このお店、何をやっているんだろう」——そんなとき、いまはまずスマートフォンで検索します。
看板を見て会社を知ってもらう。紹介や口コミで名前を知ってもらう。その次にお客様が確認する場所が、ホームページです。
つまりホームページは、単に会社案内を載せておく場所ではありません。「この会社に頼んで大丈夫そうだ」と思ってもらうための、会社の“顔”になっています。
私たちは1968年から、限られた看板の面積とわずかな通過時間のなかで「誰に、何を、どの順番で伝えるか」を決める仕事をしてきました。同じ考え方で、御社のホームページを設計します。
AIを使って作る時間をぐっと短くしているから、この料金でできます。
※初稿は1案です。お申込内容・素材が揃っている場合の目安で、内容により前後します。細部のお直しはご契約後に承ります。
※初稿後のお直しは基本3回までとさせていただきます。公開後にも1回、無料でお直しを承ります。
※品質維持のため、制作のお引き受けは月4社までとさせていただきます。
※ドメイン取得料やサーバー費用などの実費が別途かかる場合は、事前にご説明します。
品質を落としたのではありません。つくり方を変えました。
デザイン提案もキャッチコピーも、AIで制作の手間を大きく圧縮。浮いたコストは、そのまま価格に還元しています。設計するのは、広告のプロです。手を動かすところをAIが担います。
情報を減らさず1ページにまとめ、問い合わせ導線を1本化。作る量を絞るから安く、しかも問い合わせが増えやすい作りです。
下請けへ丸投げしない自社一貫。中間マージンが乗らないから、品質はそのままに、価格を抑えられます。
初稿後のお直しは基本3回までと区切ることで、低料金を実現しています。公開後にも無料でのお直しが1回あります。
ChatGPTやGoogleのAI検索で「志木市 ○○業」と聞かれたとき、答えの中に御社の名前が出てくるかどうかは、これからの集客を左右します。人が読むためのホームページを作るだけでは、AIには何も伝わりません。
追加費用なし・59,800円に標準搭載社名・住所・電話・対応エリア・価格を、AIが誤読しない形式でホームページの裏側に埋め込みます。
「料金は」「対応エリアは」といった質問に、AIが直接答えられる形式であらかじめ用意しておきます。
ChatGPTなどのAIに向けて、会社概要を要約した案内文を別途設置します。
お客様が「志木市 内装工事」とAIに尋ねたとき——
正直なお伝え——これは「必ず出るようになる」という保証ではありません。AIが情報を学習するまで数週間〜数ヶ月かかることがあります。ただし、やらなければ土台にすら乗れません。まずは土台を作ることが目的です。
1日でできて驚いただけではなく、最近ホームページを見たという問い合わせの電話が増えました。— リニューアル実例のお客様(スクール運営)
※ご相談はどの市でも承っています。お電話かページ下のフォームからお気軽にどうぞ。
事業内容:ホームページ制作・リニューアル(AI活用)/交通広告をはじめとする広告代理業務
この4項目だけで受け付けます。残りは、こちらからご連絡したときにおうかがいします。
初稿をご覧いただくまで、費用は一切かかりません。
※いただいた内容は、ご相談への回答以外には使用しません。
※無理な営業は行いません。品質維持のため、制作のお引き受けは月4社までとさせていただきます。
※お電話でのご相談は 050-1724-0666へ。留守番電話にお名前とご用件を残していただければ、確認のうえ折り返しご連絡します。
まずは質問2つだけ。御社のホームページの初稿を、最短1営業日でお見せします。
費用が発生するのは、初稿をご覧いただいて本制作へ進むご契約からです。
まずは2つだけ答えて相談する→※初稿は1案です。お申込内容・素材が揃っている場合の目安で、内容により前後します。細部のお直しはご契約後に承ります。
※品質維持のため、制作のお引き受けは月4社までとさせていただきます。