PEARL ADVERTISING / FUJIMI CITY
富士見市の企業様へ。7つの質問に答えるだけ。広告のプロが設計し、AIが形にします。
だから初稿は最短1営業日。気に入らなければ、費用は一切いただきません。
SINCE 1968 / IN NIIZA
新座市に本店を置く広告代理店です。JR東日本企画と広告取扱契約。駅看板・野立て看板も手がけています。
7つの質問にお答えいただくだけで、御社のホームページの初稿(たたき台)を最短1営業日でお作りします。初稿をご覧になってお断りいただいても、費用は一切かかりません。
株式会社パール広告社は、1968年(昭和43年)創業の広告代理店です。株式会社ジェイアール東日本企画と広告取扱契約を結び、駅構内・ホームの看板広告や、ロードサイドの野立て看板を扱っています。鶴瀬駅・ふじみ野駅、市内2駅とも構内での看板の実績があります。
鶴瀬駅(富士見市鶴瀬東一丁目)が開業したのは1914年、東上線の開通と同時です。市役所も近く、富士見市の代表駅として100年以上この街の入口であり続けてきました。一方のふじみ野駅は1993年開業。西口のアイムふじみ野、東口の商業施設と、駅前のつくりがまるで違います。
ご存じのとおり、ふじみ野駅の所在地は「ふじみ野市」ではなく富士見市ふじみ野東一丁目です。2005年に上福岡市と大井町が合併したとき、市名をこの駅名から採ったため、駅だけが市外に残りました。そのぶん、お客様がどちらの名前で探すかが分かれます。誰が、どの言葉で御社を探すのか。そこを外すと、どれだけ立派なホームページでも見つけてもらえません。私たちは1968年から、その順番を決める仕事をしてきました。
FROM THE PRESIDENT
富士見市といえば、いまはららぽーと富士見が一番有名かもしれません。開業した当初、テナントに入られたお店の野立て看板を新規で何本か設置しました。地主さんとの交渉から、看板業者に設計してもらうところまで。苦労したのをよく覚えています。ふじみ野駅のホームにも、そのテナント様の広告を掲出しました。駅前ロータリーから大学へ向かうバス停の広告、鶴瀬駅とみずほ台駅のホームの広告も手がけています。
このあたりの駅の商店街は、大手より個人経営の居酒屋やレストランがとても多い。好きな人にはたまらない街です。飲み歩きも最高ですよ。みずほ台駅は当社からも案外近いので、よくご飯を食べに行きます。洋食屋さんとラーメン屋さんが多いところで、ケーキ工場の直販でシュークリームを買って帰るのも楽しみです。
駅の東側では、ららぽーと富士見の前を通る道路の整備が進んでいます。将来、和光方面まで直通でつながれば、車での行き来はかなり変わるはずです。西側の川越街道は昔から発展していますが、片側1車線でいつも混んでいますね。
ところで、「富士見市とふじみ野市は何が違うのか」。地元でもよく話題になります。私も新座市の人間なので長いあいだ分からずにいたのですが、調べてみると1本の線でつながっていました。
1993年にふじみ野駅が開業したとき、富士見市・上福岡市・大井町・三芳町の2市2町で合併する運動が進んでいました。だから駅名が「ふじみ野」になった。ところが合併は住民投票で不成立になります。その後2005年に、上福岡市と大井町だけが合併して「ふじみ野市」ができました。合併に加わらなかった三芳町は町のまま、いまも入間郡三芳町です。そして駅は、いまも富士見市にあります。
ややこしいのはここからで、日本で最初のアウトレットモール「リズム」(1993年開業)は、駅のすぐ近くですが旧・大井町、つまりいまのふじみ野市側でした。現在は「ソヨカふじみ野」として営業しています。オープン当初にナイキのアウトレットがあって、服が全部アメリカサイズで大きかったのを覚えています。一方、駅前のアイムふじみ野タワーは富士見市ふじみ野西。友人が住んでいて、夜景がとてもきれいでした。「ふじみ野」と名のつくものが両方の市にあるので、地元でも混同されるわけです。
びん沼自然公園もおすすめです。最近新しくなって、パークゴルフ場が国際基準を満たした施設になりました。子どもから大人まで楽しめて、私もよくプレイします。キャンプ場があるので泊まれますし、バーベキューもできる。大きな展望台からは一望できます。ヘラブナ釣りをしている方もたくさん。私も20代の頃はここでブラックバスを釣っていました。あのあたりの景色は、いまも変わりません。
街の名前は分かりにくくても、商圏ははっきり分かれています。だからこそ、地域の会社が「何をしている会社なのか」をきちんと伝えておくことが、これまで以上に大事になっていると思います。
代表取締役 中畑真吾
鶴瀬駅は市役所と昔からの商店街、ふじみ野駅は駅前の商業施設。約1.5kmのところにはららぽーと富士見もあります。西口から三芳町方面へ抜ける道沿いは、また客層が変わります。どの商圏を相手にされているのかを、最初に伺います。
「近くに新しい会社ができた」「このお店、何をやっているんだろう」——そんなとき、いまはまずスマートフォンで検索します。
看板を見て会社を知ってもらう。紹介や口コミで名前を知ってもらう。その次にお客様が確認する場所が、ホームページです。
つまりホームページは、単に会社案内を載せておく場所ではありません。「この会社に頼んで大丈夫そうだ」と思ってもらうための、会社の“顔”になっています。
私たちは1968年から、限られた看板の面積とわずかな通過時間のなかで「誰に、何を、どの順番で伝えるか」を決める仕事をしてきました。同じ考え方で、御社のホームページを設計します。
AIを使って作る時間をぐっと短くしているから、この料金でできます。
※初稿は1案です。お申込内容・素材が揃っている場合の目安で、内容により前後します。細部のお直しはご契約後に承ります。
※初稿後のお直しは基本3回までとさせていただきます。公開後にも1回、無料でお直しを承ります。
※品質維持のため、制作のお引き受けは月4社までとさせていただきます。
※ドメイン取得料やサーバー費用などの実費が別途かかる場合は、事前にご説明します。
品質を落としたのではありません。つくり方を変えました。
デザイン提案もキャッチコピーも、AIで制作の手間を大きく圧縮。浮いたコストは、そのまま価格に還元しています。設計するのは、広告のプロです。手を動かすところをAIが担います。
情報を減らさず1ページにまとめ、問い合わせ導線を1本化。作る量を絞るから安く、しかも問い合わせが増えやすい作りです。
下請けへ丸投げしない自社一貫。中間マージンが乗らないから、品質はそのままに、価格を抑えられます。
初稿後のお直しは基本3回までと区切ることで、低料金を実現しています。公開後にも無料でのお直しが1回あります。
ChatGPTやGoogleのAI検索で「富士見市 ○○業」と聞かれたとき、答えの中に御社の名前が出てくるかどうかは、これからの集客を左右します。人が読むためのホームページを作るだけでは、AIには何も伝わりません。
追加費用なし・59,800円に標準搭載社名・住所・電話・対応エリア・価格を、AIが誤読しない形式でホームページの裏側に埋め込みます。
「料金は」「対応エリアは」といった質問に、AIが直接答えられる形式であらかじめ用意しておきます。
ChatGPTなどのAIに向けて、会社概要を要約した案内文を別途設置します。
お客様が「富士見市 内装工事」とAIに尋ねたとき——
正直なお伝え——これは「必ず出るようになる」という保証ではありません。AIが情報を学習するまで数週間〜数ヶ月かかることがあります。ただし、やらなければ土台にすら乗れません。まずは土台を作ることが目的です。
1日でできて驚いただけではなく、最近ホームページを見たという問い合わせの電話が増えました。— リニューアル実例のお客様(スクール運営)
※ご相談はどの市でも承っています。お電話かページ下のフォームからお気軽にどうぞ。
事業内容:ホームページ制作・リニューアル(AI活用)/交通広告をはじめとする広告代理業務
この4項目だけで受け付けます。残りは、こちらからご連絡したときにおうかがいします。
初稿をご覧いただくまで、費用は一切かかりません。
※いただいた内容は、ご相談への回答以外には使用しません。
※無理な営業は行いません。品質維持のため、制作のお引き受けは月4社までとさせていただきます。
※お電話でのご相談は 050-1724-0666へ。留守番電話にお名前とご用件を残していただければ、確認のうえ折り返しご連絡します。
まずは質問2つだけ。御社のホームページの初稿を、最短1営業日でお見せします。
費用が発生するのは、初稿をご覧いただいて本制作へ進むご契約からです。
まずは2つだけ答えて相談する→※初稿は1案です。お申込内容・素材が揃っている場合の目安で、内容により前後します。細部のお直しはご契約後に承ります。
※品質維持のため、制作のお引き受けは月4社までとさせていただきます。